久宝堂の鯉のぼりが届きたので組み立ててみました

楽天で人気の久宝堂の鯉のぼり「勢雅」が届きました。

鯉のぼり探しに大進に行ったりトイザらスに行ったりしましたが、鯉のぼりのデザインがイマイチ気に入らず。

楽天で人気の久宝堂の鯉のぼりをたまたま見つけたんですが、久宝堂の鯉のぼりはデザインが好きで高級感もありそうだったので購入してみました。

実際に商品が届いてみると、想像通りのデザインで満足です。というか楽天に載っている写真より実物の方が色合いが良く見えます。

取り付けはちょっと戸惑う所もありましたが、私1人でも1時間足らずでできました。

説明書が付いているので説明書通りにやっていけば女性の私でも何とか組み立てできます。

久宝堂の鯉のぼりにはいくつか種類がありますが、「勢雅」はポールがゴールド(金色)なので豪華な感じがします。

吹き流しの両面に名入れと家紋も入れる事ができます。
(赤丸の部分。黒丸で塗りつぶしてある所に息子の名前が入っています)

大きさも大きすぎず小さすぎずでちょうど良いサイズです。(ちなみにサイズは1.5mを注文しました)

「実物は想像より小さいのかな」とちょっと心配していましたが、十分な大きさでした。

久宝堂の鯉のぼり詳細

鯉のぼりの組み立て

鯉のぼりのセット。右側にあるのはおまけのミニ鯉のぼりです。

熨斗が付いていました。私は自分で注文したので熨斗に名前はないです。
上にあるのは万能スタンド。

ベランダに取り付けるための金具は最初からセットで付いているんですが、鯉のぼりを庭などに置きたいという人は別売りの万能スタンドを購入する必要があります。

万能スタンドの中身。

説明書が入っているので説明書通りにやれば簡単に組み立てられます。

鯉のぼりの組み立て説明書。

三日月の形に畳んである回転球を広げ、軸を通して、回転球の上に回転球キャップをかぶせます。

回転球に縦軸を取り付け・・・

回転球の上にキャップをかぶせる。

軸に横棒を取り付け。

横棒にプラパイプとワリピン(↓)を取り付ける。

プラパイプ取り付け。

横棒の両サイドに矢車を差し込み、ワリピンで取り付け。

回転球の組み立て完成。

最後にゴールドのポールと回転球をナットで固定します。

あとは引き上げ紐に鯉のぼりを取り付ける部品を通し・・・

吹き流し、鯉のぼりに付いている3本の紐を金具に通して完成!

私1人で1時間くらい組み立て出来ました。

久宝堂の鯉のぼり詳細(楽天)


スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク