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近所に対する周りのリアルな声

私は今まで近所(道路族?)に対するリアルな声を2人の人から聞いた事があります。1人はダンナのいとこのTさん。我が家から徒歩2分くらに場所にTさんは住んでいます。入居した後でダンナと一緒にTさん宅へ挨拶に行った事があります。話をしたのは10分程度だったと思うんですが、その時にTさんが「しばらく近所の子供たちがうるさいと思うよ。今でもたまにうるさいけど」と言っていました。

道路族トラブルのネットニュース

先日、道路族問題がネットニュースに取り上げられていました。「道路族トラブル深刻=住宅街路上で遊ぶ子と親―地域モラル希薄化・専門家」もっと全国ニュースとして取り上げられて欲しいです。自分たちの行為がいかに非常識で恥ずかしい事なのかを思い知ればいいのにと思います。

新興住宅地の近所付き合いの理想と現実のギャップ

家を建てる前、私は新興住宅地のママ付き合いの厄介さなんて想像すらしていませんでした。私は近所でママ付き合いなんてしていないけど、あれだけ毎日集団で我が家前でお祭り騒ぎされたら「仲良くしないといけないんだろうか?」って嫌でも強迫観念にとらわれてしまうんですよ。道路遊び&井戸端会議はもちろん迷惑で嫌だったけれど、一方でそんな気持ちになる事も自分の中でストレスになっていました。

近所(道路族)と仲が悪いと自治会の行事が苦痛

ただでさえ憂鬱な自治会行事ですが、近所(道路族)と険悪&気まずいムードになってしまった私はこの自治会行事が死ぬほど苦痛でした。公民館まで歩いていく道のりがまあ~果てしなく長く感じて足取りも重い重い。役員の手伝いは普段の自治会の行事と違って夫婦一緒に参加というお宅が多かったです。奥さんたちは主に炊事場の仕事、ご主人たちはテーブル出したり、お酒を飲みながらおしゃべりしたり、って感じでした。

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